2006年01月31日

光、あれ??

コアラのマーチにも受験生向けパッケージがあるんですね。
買ったら受験生だと思われるかな。

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昼と夜が逆転しています。と言うかむしろ、ずっと昼。
そういう意味では、光は常にある。

聖書、面白いと思います。小説として。やっぱり示唆深くもありますし。
なにかこう、宗教、というレッテルを貼られてしまったがゆえに、
受け入れられがたくなっている、みたいな側面がありますよね。特に日本では。
もしかしたらもったいないことなのかもしれないとも思います。

小さい頃、般若心経を丸暗記したことがありました。
意味なんかはまったく考えず音声としてのみだったのですが、
すっかり忘れてしまった今にして思えば、若干惜しいところでもあります。
「空の思想」だっけ?ちょっとかっこいいしね。色即是空。シキソクゼクウ。

先人の知恵が築き現状として世界で(ないし日本で)これだけ受け入れられているものから、
目を逸らすばかりではなく、学ぶべきところは学ぶべきなのかもしれないなぁ、と。

あーなんか普通なこと書いてますね今日。
ピアニカの音もいいなぁ。特に冬に聴くと。

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BGM:The Swift/st
posted by ぶん at 04:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月30日

ソラ。テイル。

image/blogbeside-2006-01-30T01:19:42-1.jpg

武蔵境からの終電。
窓から見上げた空。嘘。

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目を離すと、あっという間に消えてしまうんだ。

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BGM:"Contrast" by The Persimmons
posted by ぶん at 01:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月29日

もっと手で書こう。

川に行くべきは今日だったね。昨日寒過ぎ。

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起きて5分で家を出ました。寝惚けて階段で転びました。色々痛い。白いダースはホントおいしいと思う。

今、湘南新宿ラインに初めて乗っている。
昨日は南武線に自分史上初乗りした。
初めての路線てちょっと旅に出たくなるなぁとか思ったけど、
よくよく思い返せば旅に出たいのなんていつものこと。
さらに考え直せば旅に出たいとかスナフキンぶって、
要は社会的な適応力が欠けているだけなのでは。

平凡な結論に辿り着いたところで、スナフキンならまぁいいかと思う。
posted by ぶん at 20:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月28日

Smiles For Free.

朝焼けに照らされる街並みが好きだ。好きだー!

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これからバイトなりよ。

朝陽の写真を撮りたかったんですが、家を出たのが早過ぎて写せませんでした。でも、今日もとてもいい天気な様子ということもあり、少しうきうきと浮かれております。さっき多摩川を渡りました。あまり寒くもないようなので、河川敷で時間を過ごすのもいいかもしれないです。

一日の評価っていつ決まるものなんでしょう。
今日について僕は、もはやいい日だと言ってしまえます。

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BGM:"Winter Songs" by Matt Pond PA
posted by ぶん at 07:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冬バトン。

季節によって、よりも、「場所」や「出来事」によって印象に残っていることのほうが多いです。

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最近知り合った方が、バトン内の「冬といえば思い出す人は?」の質問に
僕の名前を挙げてくれたので、ちょっとやってみようと思います。
回ってきたわけではないし、
実は挙がっていた名前も僕のことなのか確認したわけではないのですが…。

○冬になると聴きたくなる曲は?
 
CD単位で。
 "Ágætis Byrjun" by Sigur Rós
 冬山や氷や強烈な光のイメージ。このバンドの曲はどれもそうかも。冬の夜。外で。
 "Heart" by Stars 
 一曲目のタイトルが"What the Snowman Learned About Love"だったり。
 冬の晴れた日。公園。自転車二人乗りなんかもいいね。

○冬といえば思い出す人は?

箱根駅伝を走った友人と、その父親(共に実名は伏せます)。
今の自分の"走る"・"頑張る"という志向に、強く影響を与えてくれたと思います。
大学受験のときの英作文でも彼(ら)のことを書いたような。落ちたけど。


○冬になると食べたいものは?

ベタですが鍋です。あと雪。ずっと前に『ちびまる子ちゃん』でやっていた、
雪とイチゴ飴を一緒に食べるとおいしい、という話が強烈に印象に残っています。
それから、我が家のお節料理(うちは年明けでなく大晦日がメインなのですが)もいいですね。 

○冬といえば思い出す事は?

小中学時代のクロスカントリースキーにまつわる色々や、
高校時代の通学やキャッチボールにまつわる色々や、
大学に入ってからの学生シンポジウムやスノースポーツにまつわる色々です。
あと、クリスマスにサンタの着ぐるみを着てお台場まで自転車こいで行ったこと。 


○クリスマスに貰ったプレゼントで思い出深い物は?

「日本旅行ゲーム」と「世界不思議発見ゲーム」です。
テレビゲーム禁止だった我が家で、小学生の時にサンタクロースがくれたボードゲームです。
それ以来最近まで、お正月休みにはみんなでこのゲームをやることが習慣でした。 
ロマンチックな出来事はあまりありません。


○手袋、マフラーはする派?

よくし忘れますが、します。前はマフラーのチクチクが苦手だったけど、だいぶ慣れました。
雪合戦ができるように、手袋はミトンより五本指がいいですね。
 

○雪が降ると嬉しい?

嬉しいです。生活に支障をきたすと困るとは思いますが、
きっちりとした支援の体制があるのなら、雪があったほうが絶対に心は和むと思います。
芸術の必要性とも通じる部分があるのかもしれません。 


○冬と夏どっちが好き?

まだ冬です。育ってきた環境が違うから好き嫌いは否めないのです。
でも、夏も好きです。どちらも、温度が極端な方がいいです。 
この間アラスカの写真展を見て、一度はアラスカで冬を越してみたいなと思いました。


○冬を過ごしたい場所は?

山です。ボードもいいけど、最近は冬山の登山がしたくてたまりません。
装備から入らなきゃいけないからお金がかかるんですよね。
でも空気がきれいだから、きっと星もきれいに見えるから。


○バトンを回す人

冬が好きな方、どうぞ。
または、冬が嫌いな方、どうぞ。
posted by ぶん at 05:46| Comment(0) | バトン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月27日

びっくり箱。

寝過ごした寝過ごした。

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考えてみたら、良い人と良くしてくれる人って別だ。
良い人と人が良いと言われる人も別な気がする。

少し前に送ってもらった郵便物が局預かりになってしまっていたので、
取りに行ってきました。「大きいから」と言われ覚悟していた以上に大きな荷物で、
椅子も籠も無い僕の自転車では運ぶことができず、歩いて帰ってきました。
中身は少し懐かしい本たち。読み耽ってしまいそうだ。また眠れなさそうだ。

あぁなんか利己的だ自分。良いって何だ。

ライナスが好きだ。ウッドストックも好きだ。

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BGM:"Transmissions from the Satellite Heart" by The Flaming Lips
posted by ぶん at 23:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月26日

Clean Clean Green.

思いっきり泣いたり笑ったりしようぜ。

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新聞屋さんにさわやかに挨拶したよ。

最近スーツを着る機会が多いです。
土日のバイトで着ていたのは以前からだけど、平日着なきゃいけないこともしばしば。
で、まぁ、スーツ着るのに抵抗は無くなってきてはいるんだけど
(未だネクタイはうまく結べないけど)、
スーツを着ると確かに背筋が伸びるっていうのはあって、
というか下手な姿勢で歩いていたら
笑われるんじゃないかっていう杞憂なのかもしれないけど、
もともと姿勢のあまり良くない僕には良い機会なのかもしれないと思います。

で、その辺はまぁいいんですけど、問題はワイシャツにあって。
最近ようやく一週間スーツが続いても着回せる枚数が揃ったんだけど、
その、背筋がピンと伸びる、という効果を持続させるために、
クリーニング屋さんに出すようになったら、これがなかなか良いもので、
まぁ、やめられなくて。
お金がかかるっていうのももちろんなんだけど、
わざわざ持って行って、二・三日待って、受け取りに行って、という手間と、
僕が着た時に感じる、「あぁ、今日もピシッとしてるなぁ」という快感は、
客観的に見て果たしてバランスが取れているものなのかどうか。
クリーニング屋さんに出し続けているという事実から、僕の気持ちとしては、
ピシッとしたワイシャツが自分自身の予想以上に好きだった
ということなのかもしれないけど、心のどっかで
「無駄だなーせっかく形態安定シャツ買ったのになー」とか思ってる自分もいたり。

というかですよ、例えば、便利なり快適なりといったものの良さを感じてしまった後で、
そうでもない生活に戻れるかどうかということも考え出すと、
ややプリミティヴな生活(感)に理想を求める僕としては、自己矛盾に陥るわけで。
(飛躍しますが、)自動車という文化を持たない地域に自動車が導入されたとして、
環境的な負荷や経済的な負荷を考え合わせたところで、
「これ以降は自動車を持たない」という決断を下すのって相当難しいと思うんですよね。
じゃあ最初っから車のことなんか知らなきゃ(教えなきゃ)良かったのかっていうと、
それは一概に良いとは言えないっていうのは、自明だろうし。

とかまぁ、また偉そうに書いたもんだけど、
へたれたワイシャツ着ようが何着ようが背筋くらいはピシっとしろよって話でもある。

あと、ここからが大事なんだけど、
僕がクリーニング屋さんに行くのをやめられずにいるのは、
クリーニング屋さんの奥さんとその娘さん(小学生くらい。
たぶん。店番をたまにやっている。)が、
とても良い人だからだったりもするのです。
結構な頻度で使わせてもらっているからか、とても良くしてくれるお店の人を前にすると、
「もうクリーニング屋さんは使わないぞ」っていう決意は泡と消えてしまうのでした。

一つの決意を貫くって難しいっていう、そういうお話。違う。

雑誌『NEUTRAL』、前号と今号で「水こそすべて」という特集。素敵だ。

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BGM:"Deep River Pure Water" by Calm
posted by ぶん at 04:37| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

偽善も善。

帰れと言われてすぐに帰るようなやつは帰れ!

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昨日の日記はどうにも解りづらいかも。寝惚けたか。
言いたかったのは「まずは一生懸命!」てことだったと思う。たぶんね。

まぁ他でもない自分のために書いているわけで、
他人に口出せる程自分ができているとは到底思えないし、
そもそもそこまで他人のことじっくり見てないや。

面白おかしい日々じゃないし主張とかもないけど、
(出来事は勿論)出来心の軌跡は残したくなる。
共感と客観がほしいんだ。たぶんね。

今更ながら再定義。逃げ道作りとも言う。頑張れ。
posted by ぶん at 01:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月25日

Out Of The Edge??

個人的には結構好きだったんだけどなぁ。

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ピアノが好きだ。ピアノ作った人、頭良過ぎ。

一日が40時間あったらなぁと思う。24時間ぶっ続けで働いて、16時間ぶっ続けで眠るような生活をしたい。やりたいことを追いかけ回していたら周回遅れでやりたいことに追い回されている、とか言って、起きている現象は"走っている"で同じなのです。

今武蔵境にいます。高尾山に行ってしまおうかなぁ。

あと、ピアノは弾けません。

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BGM:"If You Lose It" by Last Days Of April
posted by ぶん at 05:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月23日

Cool Thoughts.Warm Hearts.

image/blogbeside-2006-01-23T21:47:21-1.jpg

寒いから、暖かさがわかるんだ。
posted by ぶん at 21:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月22日

確実に三文以上の得。

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呼吸をすると肺の奥まで空気が入れ替わる感じがする。

新雪を踏むみしみしという音も好きだけど、
固雪を踏むざくざくという音も好きなんだ。

今日はいい天気になりそうだ。朝陽もきれいだよ。
posted by ぶん at 07:00| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Here Comes A Man!!

060121-224841.jpg

神様、神様はなぜ自分が神様だと知っているのですか??

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やらせに走りました。
なんだか嬉しくて。雪が。

そうそう、また帰り道の話なんですけど、
車に積もった雪を傘でかき下ろしている人を見て、
雪国の生活力を誇りに思いました。
スノーダンプとか、雪べらとか、どこにも見かけないしね。

で、また堅めな話になるかもしれないんですが。

秋田は、雪国である以上、冬という季節にはどうしても農業の生産力は落ちてしまうし、
逆に東京では、土地がないから取り寄せなければ基本的には食べ物にありつけないですね。
このギャップを埋め、いつでも、どこでも、自由に食べ物を手に入れられるのは、
一面ではとても素敵なことだなと思います。やっぱりコンビには便利なのです。
でも、例えば輸送のためのコストはやはり高くついてしまいますし、
輸送に伴う環境負荷ももちろん大きくなります。
そんなインコンビニな面も持ち合わせているのです。

スロウとかシンプルとかいった形容詞がつくライフスタイルがもてはやされていますが、
何も一昔ふた昔前の生活に戻るべきだとは思いません。
そうしたい人はそうすればいいし、そうしたくない人は、無理にする必要はないです。
ただ、もう少し、いろんなことに妥当な対価をつけられたらいいのではないかと思うのです。
例えば、デメリットに思われがちな交通の便の悪さも、
そこで生まれる商品を「手に入れるのに苦労する」という視点で見れば、
新しいプラスの価値を持ち得る気がします。
物々交換的な考え方に近いという意味で一昔ふた昔を通り越して大昔に戻った感じですが、
そのものあるいはその土地本来にして固有の価値をもう一度見直すいい方法だとも思います。

その土地に見合った、特性を生かし合える生活というのが、きっとあるのです。

BGM:"Fingers Crossed" by Architecture In Helsinki
posted by ぶん at 01:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月21日

白砂静宵。

image/blogbeside-2006-01-21T22:34:04-1.jpg

写真ばっかりですみませんか。

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橙色のライトが、人恋しさを駆り立てる光景を見せるのは、なぜ。
傘を持った人がいると、途端に切な気な光景になるのは、なぜ。
posted by ぶん at 22:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

美人ではないが四方が好きだ。

バイトの帰り道。

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ゆりかもめはそろりそろりと海を渡りました。
暑さのもたらす騒がしい感じも好きだけど、
寒さで静まりかえる街や人も良いですね。

ただ、朝見た時には誰もおらずただ真っ白だった広場、
帰りにはたくさんの雪だるまが出現していました。
それはそれは賑やかそうでした。それもまた良いです。

posted by ぶん at 20:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シロウト。

image/blogbeside-2006-01-21T07:31:24-1.jpg

もう4年も前なのか。

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雪が嫌われものになってしまうのは、少し悲しい。

小さな女の子二人組が、
「雪ってなんで白いんだろうね」
と話をしていたのは、少し嬉しい。

でも知らない答え。
posted by ぶん at 07:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キタヨリ。

image/blogbeside-2006-01-21T06:20:32-1.jpg

色と、音とが、変わる街。
頑張れ高校生。

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ふってるふってる:-)
たーのしい!!

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BGM:"Newtown,Newtone" by The Guiter Plus Me
posted by ぶん at 06:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月20日

トメド。ナク。

image/blogbeside-2006-01-20T07:55:50-1.jpg

なるべく多くの情報から何が正しいのかを判断したいけど、
その多さと傾きに流されそうになるんだ。

だから少し早起きして、深呼吸をしてみた。みた。
この実感と体は確実に僕のものだと思う。
posted by ぶん at 07:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Hitch.

電車を乗り過ごしてしまうほど熱中して読んだ本は久々。

曰く、
「絶対に正しいことを、
"分かる"ことはできないが、
"決める"ことはできる。」

posted by ぶん at 00:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月19日

Nomad.

観てきた映画は『天空の草原のナンサ』。ドイツ製のモンゴル映画。
僕らが心に描きがちな青い青い空、というシーンは思ったほど多くない。
そこはかとないドイツ風。憂いを含んだ、とでも言おうか。
それでも、自然の雄大さには目を見張るし、
遊牧民の生活様式には本当に興味をそそられる。
正直なところストーリーよりも家族の生きる姿が胸を打った。

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さて、若干唐突ではありますが、バイトでお世話になっている先輩から宿題を頂きました。
(昨日の記事のコメントに頂きました。P@CHIさん、有難うございます。)

「思考は最高の娯楽である」について思考せよ :-)

ひねり無く返すとすれば、
「あっはっはっはっはー、あぁ、楽しい!!」
という感じでしょうか。あー、零点??

ひねっても面白い答えは出てきそうにないですが少しだけ思考しますと、疑問点は
@思考とは何で、A娯楽とは何で、B娯楽における最高とはどういうことか、
C思考は娯楽か、という問いにD分解されるのではないだろうか。

んで、せっかく問いかけをしたんですが@〜Bは放り出しまして、
ではこの思考は娯楽であったか、ということを考えたい。同時に、考えて頂きたい。
ブログという大衆娯楽の一端にあるから、娯楽。中身が面白くないんだから、非娯楽。
僕は書いて非常に満足なので、娯楽。あなたは読んで非常に欲求不満なので、非娯楽。

総合すると、「思考は、高度な娯楽の一つである場合もある」といったところでしょうか。
こうやって思考を停止させていくのも高度な娯楽の一つである場合もあると。

敵ゴールに向けてループシュート打ったら、
ループしてループして自陣に突き刺さった、みたいな結末。
落としどころも良くわかんなくなったのでこの辺で勘弁してやって下さい。

思考は、必要に応じてでいいと思います。
娯楽もたぶん、必要に応じてでいいんだと思います。

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BGM:"Jukebox" by Bent Fabric
posted by ぶん at 02:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月18日

呑ま人。

image/blogbeside-2006-01-18T22:23:30-1.jpg

さっきまで映画を観てたんですけど、
現実とのあまりのギャップにくらくらします。

今電車なんですが、目の前のおじさんが同僚と思われる女性に、
お酒の飲み方を教授してます。

モンゴルに行きたいよ。
posted by ぶん at 22:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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